名称 持ってみたところ 特徴 お値段
小太刀  スポーツチャンバラの基本的な武器。スポーツチャンバラの前身「小太刀護身道」名の通り20年程前の当初より使われている。この長さは各種警棒などとほぼ同じ長さであり、取りしもよく、基本を習得するのにもっとも適している。当然のことながらほとんどの人が練習しており、各大会で当種目があるのは必然的であり、参加者の多さは一番である。 価格 \7,450

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長剣  全長100cm以下。こちらは剣道などに代表される竹刀や木刀などの長さにちかい。この長さになると、両手で持ったり、片手で持ったり、いろいろな構えが生まれてくる。型にとらわれないスポーツチャンバラであるが、試合に於いて長剣は持ち方で「両手」と「フリー」に分かれることがある。またこの長剣と先に述べた小太刀を組み合わせることで二刀となり、こちらはこちらで種目となっている。ここ最近では長剣を練習する者が多くなり、小太刀に次いで試合の参加者が多い。それに伴い、グランドチャンピオン戦では長剣が用いられている。
価格 \9,450
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 全長200cm以下。これはスポーツチャンバラの中で一番の長さである。この槍や後述する棒などは、これまで述べた得物とは様々な面で異なる面が多く、試合などでこれらの種目を専門としている者も少なくない。試合の種目として突き技と足払いのみに限定された「槍」と薙ぐなどといった技が原則的に認められている「ながまき」に分けられることがある。また地方大会などでは「得物自由」として扱われることが多い。その場合、棒や二刀などといったものと対戦しなければならないこともあり、それに応じた技が要求される。 \19,425
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 全長200cm以下。棒の特徴といえば双方の端を利用した技や間合いを自由に調節した技などの変幻自在な点である。当然のことながら槍などより更に異なった技術を要求され、少数派となっている。近年は競技者が増えたが、試合でこの棒のみが種目となるのは今一歩及ばず、「得物自由」の種目として扱われる。 \21,525
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短刀 刺突部位は主として面、胴。致命傷になる部分の護身道である。
面部(顔面のこと)斬る、という術も有効である。かばい手や足を突いた位では決定打とはいえない。やはり、腹部を中心に胸部や喉部などが重要な部位である。
価格 \7,450

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名称 写真 特徴 お値段
これはスポーツチャンバラにおいてかかせないものです。自由にどこをうっても良いルールですが、頭部や顔面を保護するために必ず使用します。普及版と一般版があり、どちらでも大人が楽にかぶれます。眼鏡を使用していてもかぶれます。普及版より一般版のほうが複雑にできており、衝撃の度合が軽減されます。また耐久性も優れており、長年使うのには一般版のほうが優れております。 価格 \17,640〜\9,450
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楯を持って戦う法は日本では皆無に近い。
それは桃山期以降に刀は両手で使うものとインプットしてしまった故であろうか。
しかしヨーロッパでも又、アフリカ地方でも楯を使う剣術はかなり発達していて、デフェンス、オフェンスの両手操作バランスとタイミングが同時に使えて合理的な戦術である。

価格 \4,042
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武器・防具